愛読者カードより
今年3月12日に主人が胃ガンで亡くなりました。発見から1年でした。病院のベッドで7カ月半闘病していました。私も毎日病院に通いました。最後のほうで、私も、疲れと、不安、主人亡き後の事を考えると、ストレスで、ケンカをしたり、怒りっぽくなってしまって、今、大変後悔しています。あとのまつりですが……。
毎日仏様におわびを言っているところに、この本に出合いました。何だか、心が救われたような気がしました。私も死んだら、フランチェッツォ氏のように、主人にまた会えるかもしれないという希望が湧いてきました。本当に沈みがちな気分が軽くなったようです。
そのために、私も地上生活で心の修養をしておかなければと思っています。友人にも紹介しましたところ、友人も、1、2巻を買われました。本当に大変よい勉強になりまいた。ありがとうございました。
(O・Kさん)
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新聞広告で拝見して、書店でふと手にとってみて、読みたくなったので、第一弾の「死後世界地図」を購入しました。友人に勧めると、彼女も購入しました。「人間学講座」で長年勉強している私たちは、すべて知っていることであり、納得がいくことでした。わかりやすく書いてあるのが気に入りました。
多少、霊感の強い私は死後世界からのメッセージを何度も経験し、物質移動という信じられない体験もしました。4年前亡くなった夫の存在も感じる時があります。
第2巻ももちろん、友人のものと2冊購入しました。
(S・さん) |