大事な人を昨年亡くしました。少しでも近づきたい、次の世界の事を知りたいと思っていたところ、『死後世界地図』の本に出合いました。もっともっと知りたいし、理解したいのです。この本を読ませて頂いてショックな事もありましたが、もっと深く知りたいとも思いました。また、自分が死んだ時、予備知識ができましたし、安心した事もすごくあり良かったです。ちゃんと生きていかなければと身につまされました。
(北海道、YTさん)
この本を読ませて頂き、自分の考え方、生き方を考えさせられました。この本に出合えて本当に良かったです。自分の生きる糧にしたい。死にたい、と思っていたのが、この本に巡り合えて、全くなくなりました。
(京都、OMさん)
書かれている事を全て、納得することが出来ました。真実が書かれていると思います。誰にでもわかりやすく、単純に説明されていて、読みやすかったです。
(青森、SSさん)
死後の世界が自分なりにイメージできてなんとなくわかったような気がします(奥が深いので全てをわかるのは無理ですが)。神様から与えられた命は最後まで無駄にしてはいけないと思いました。
(埼玉、AYさん)
今までスピリチュアル関連はいくつか見てきましたが類似点もあり、また新鮮な面もあり……でした。死後の世界の内容の詳細さに関してはマチガイなくこれまで読んだ中でもトップクラスです。
(千葉、KKさん)
すでにスウェデンボルグの本などを読んでいましたが、より詳しい記述に接して驚きでした。こんなに集中して本を読んだのは最近ではなかったことでした。
(東京、SKさん)
私は子供のころから人は死んだ後どうなるんだろう?とずっと考えていました。その答えがこの本にすべて書いてありました。いくら考えても答えが出なかったのに、この本にすべて書いてあったので驚きでした。急増する自殺も、真実が伝えられればきっとなくなると思います。私たちは死後の世界について誤解していることが多いのかもしれません。死後について考え方を変えるきっかけをこの本からもらいました。
(神奈川、AKさん)
第三巻を読み始めて、しばらくは霊界を想像した小説と考えましたが、読み進んでゆきますと、想像だけでこんな事が考えられるものかと疑問に思われる事がたくさんあることに気づきました。あまりにも探究しすぎているので不思議な気になりました。
(宮城、KSさん)
私は今まで死んだら何もなくんる、と思っていましたので、この本はとても衝撃を受けました。私ももう若くないので、これからの人生に参考にさせていただくよい機会をいただきました。知っていて、あの世に行くのと、知らないであの世に行くのでは大変な違いがあります。ありがとうございました。友達にもお薦めしました。
(愛媛、STさん)
死後世界地図IIIは夢中で読んでとても感動し、素晴らしい人生だと思いました。私の人生はメチャクチャなのかもしれません。でも、地上の世界ではいくらでもやり直しが出来るのなら、これからは努力をしたいと思っています。やはり、より高次の霊領域に行きたいですね。私だけでなく、子孫に代々伝え、すべての人々に伝えていけたら嬉しいなと思っています。一人残らず、素晴らしい世界へ行けるように。
(沖縄、UYさん)
霊魂には前から興味があり、思った通りだったという感想です。毎日、毎日、誠実に生きてゆけば救われるのだという観をさらに強くしました。
(愛知、MOさん)
私の母は昨年危篤状態を何度も助かり現在も入院中でいます。私の妹、兄が数年前に亡くなり、本当に何故? 私は生きておれるのかと、よく考えます。母の介護で生かされているのかとも……。この本を病院で少しずつ、楽しく読みました。何か、ほっとした気持ちと亡くなった人が近くにいるような気持ちにもなれました。介護している母に、少しでも幸せな日々を……とか思い、いつか別れた兄、妹、父など会える日があるかと……思っています。読んで良かったと思います。このような心が安まる本がたくさん読まれたら、世の中も平和になるかも、と思います。
(岡山、OHさん)
自分の中に描いていた考えと一致することが書かれているので、内容に確信が持てて一気に読み進むことができました。さらに安堵感と心の安らぎが得られる思いがしました。人生が愛を得るための修業の場であり、眼に見えるすべてのものが修業のための道具であることのさらなる確信が持てました。
(大阪、OKさん)
私は平成18年2月に主人を脳梗塞で亡くしました。発病してから5日間という間に58歳という短い人生を終えました。死亡して7日目くらいに白装束をした主人がニコッと笑って、いま現にここに居るようにして話をしたのは朝方の夢の中でした。それから何日からって悲しさのあまり主人の名を呼んで悲嘆にくれていた頃に見た夢は、暗い感じのする主人が、黙って現れてきました。今まで夢は2回見せてもらいましたが、この本と出合って死んだと思っている人が自分のすぐそばに来ていることを知り、なんだか悲しみが少しは薄れたような気がしました。これからは主人の分も頑張っていきたいと思います。
(徳島、OYさん)
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