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総合出版 コスモ21

頭にいい、体にいい、楽しい本満載!

天繩文理論 これからの2500年続く皇の時代

テンナワブンリロン コレカラノ2500ネンツヅクコウノジダイ

小山内洋子著

未完成進可(化)系世界史上初の理論書

目に見えない無宇宙から三次元世界の人類、微生物まで大宇宙の真実を解析した、未完成進可(化)系世界史上初の理論書。この理論は未完成のため、現時点で解析できたことを提示し、これから2500年かけて後世進可(化)させていただく理論書です。(カバー帯より)

主な内容

第一章 天縄文理論とは原因論である
第二章 ワイ(三次元の結果としての宇宙の大元)
第三章 世の中(結果の有小宇宙の中の銀河系=卋
第四章 天繩文理論
第五章 天繩文文化
第六章 祖から皇への転換
第七章 自然(大宇宙の大いなる働きのすべて)
第八章 自分とは
第九章 自分とは2
第十章 人生

天繩文理論 これからの2500年続く皇の時代
発行
しあわせ村
発売
コスモ21
価格
10800円(本体10000円)
判型
四六判上製
頁数
636 頁
発行日
2013.9.4
ISBN
978-4-87795-266-2

プロフィール

小山内洋子(おさないようこ)

神奈川県横浜市出身。天縄文理論研究家。出版社勤務などを経て現職。その間、1994年(平成6年)から16年間、故宇宙物理研究家に師事。